塩ソーダあめは塩のあめと変わらない気がしました

せめて、親の尊厳を失わずに、やっていこうとは思っています。

所で、何でも幸美大福に新しい味が出たのだそうだとかで、イチゴソースの何ソースだったか、チーズでしたっけ、何が何だかさっぱり分かりません。
とはいっても、多分食べないかと思いますけどね。
がりがり君のコーンポタージュ味は、それ程、否定されるものではないですけれどね。
食べてない人がいうなという感じでしょうか。

この前、低血糖対策に親からもらった塩ソーダあめというのがあり、塩をなめているようだと思った事がありました。
本当に塩にソーダが入っているだけだとかしか思えないのです。
なので、まさしく塩あめって感じで、しょっぱかったなあと思います。

何気なく使ったしょっぱいという表現、これ、全国共通語ではないのでしょうかね。
塩辛いが正しい日本語なのでしょうね。
どちらにしても、塩が強いと、結構大変でした。
何でも熱中症対策だったようですけれどね。もう食べようとは思わないです。